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学部紹介

言語聴覚学科 Department of Speech and Hearing Sciences

学科長 教授 爲数 哲司
准教授 為数 哲司
学位 博士(人間科学)西南学院大学
専門分野 発声発語障害学
担当科目
  • リハビリテーション概論
  • 発声発語障害学総論
  • 運動障害性構音障害学
  • 言語聴覚障害研究法概論
  • 言語聴覚障害研究法実践
  • 言語聴覚療法特論II
  • 臨床実習
研究内容
  • 進行性疾患(アルツハイマー病、パーキンソン病等)の病態解明や評価、アプローチについて
  • 言語聴覚士養成教育について
業績・実績
(学会発表・
論文・著書
など)
  • リハビリテーション専門職教育における高齢者ケア施設での実習
    認知症ケアジャーナル,Vol.9.No2,2016年
  • Parkinson病患者の重症度と言語理解の検討,神経内科,83巻No2,2015
  • 言語聴覚療法技術ガイド 分担執筆,文光堂,2014
  • 改訂言語聴覚障害総論Ⅰ, 建帛社,2012年
  • よくわかる歯科医学、口腔ケア,医学情報社,2011年
プロフィール [学歴]
西南学院大学(S58)
国立身体障害者リハビリテーションセンター学院(H1)
長崎大学経済学部大学院修士課程(H12)
西南学院大学大学院人間科学研究科博士後期課程(H23)
[職歴]
防府温泉病院、長崎リハビリテーション学院言語療法学科学科長を経てH19年より国際医療福祉大学大川キャンパス勤務
[社会活動]
日本言語聴覚士協会審議員、日本音声言語医学会評議員、日本高次脳機能障害学会評議員
リハビリテーション教育評価機構評価員
教授 酒見 隆信
教授 酒見 隆信
学位 医学博士 九州大学
専門分野 内科学
担当科目
  • 内科学
研究内容
  • 腎臓内科学
  • 透析医学
  • 医学教育
  • 腎疾患進展への大豆の抑制効果の研究
  • 腎疾患における性差の研究
業績・実績
(学会発表・
論文・著書
など)
  • An investigation of the basic education of Japanese nurses: comparison of competency with European nurses. Tateishi K, Matsubayashi T, Yoshimoto K, Sakemi Nurse Educ Today, 33(5):552-7. 2012
  • 平成14-15年度医学部医学科入学者の入学後成績に関する分析.酒見隆信 佐賀大学教育年報 1-13. 2010
  • Effect of soy protein added to casein diet on the development of glomerular injury in spontaneous hypercholesterolemic male Imai rat.
    Sakemi T, Ikeda Y, Shimazu K Am J Nephrol 22:548-55. 2002
  • Attenuating effect of a semipurified alcohol extract of soy protein on glomerular injury in spontaneous hypercholesterolemic male Imai rat. Sakemi T, Ikeda Y, Shimazu K, Uesugi T Am J Kidney Dis 37:832-837. 2001
  • Castration attenuates proteinuria and glomerular injury in unilaterally nephrectomized male Sprague-Dawley rats. Sakemi T,Baba N Lab_Invest69;51-57. 1993
プロフィール 九州大学医学部卒業、医学博士。九州大学附属病院2内科助手、佐賀医科大学内科助教授(腎臓部門)、佐賀大学医学部付属地域医療科学教育研究センター長・教授(地域包括医療教育部門)、佐賀大学医学部副医学部長、佐賀大学名誉教授。第44回(平成23年)九州人口透析研究会会長。日本内科学会認定内科医、日本腎臓学会功労会員・専門医・指導医、日本透析学会専門医・指導医
教授 原 富英
教授 原 富英
学位 医学士 久留米大学
法学士 九州大学
専門分野 臨床精神医学・司法精神医学
担当科目
  • 精神医学(総論・各論)
  • 言語聴覚障害学特論Ⅰ
  • 関連職種連携論
  • 人間学
  • 精神看護学方法論Ⅰ(福岡キャンパス)
  • 認知症の理解Ⅰ・Ⅱ(大川介護福祉専門学校)
研究内容
  • 器質性精神医学(老年精神医学・高次脳機能障害等)
  • 総合病院・リエゾン精神医学
  • メンタルヘルスプロモーション
  • カオス・フラクタル理論の精神医学への応用
業績・実績
(学会発表・
論文・著書
など)
[著書]
  • プライマリ・ケアにおける精神医学-初期対応とその実際-
    分担執筆 南山堂 東京 1988
  • 入院患者の精神的ケア-全人医療のために-
    分担執筆 医学書院 東京 1990
  • プライマリ・ケア精神医学-POSによる初期対応-
    分担執筆 南山堂 東京 1992
[主な学術論文]
  • Iodine-induced Delirium: T Hara,T Sato,M Takeichi:Human Psychopharmacology
    Vol8,59-60 1993
  • アルツハイマー型痴呆患者における2次元眼球運動のフラクタル次元解析
    原富英 佐藤武ら:NEUROSCIENCE 21:231-234 1996
プロフィール [主なキャリア]
九大法学部を卒業後、精神科医を志し久留米大学医学部を首席で卒業。九州大学病院精神神経科で研修後、佐賀医科大学精神科助手・講師・その後佐賀県立病院好生館精神科部長を務め、平成24年4月より現職。
この間佐賀大学医学部臨床教授を併任。臨床心理士も取得。その他、各種社会活動にて要職を歴任。
[主な所属学会・資格・活動]
  • Member of International Psychogeriatiric Association.
  • 日本精神神経学会専門医・指導医
  • 日本老年精神医学会専門医・指導医
  • 日本神経心理学会員
  • 日本高次脳機能障害学会員
  • 日本医学教育学会員
  • リエゾン研究会世話人
  • 日本医師会指定産業医
  • 日本心理学諸学会認定心理学検定特1級
  • 平成21~28年度日本精神神経学会専門医試験委員
  • 精神保健指定医
  • 精神保健判定医
  • 精神科専門医
  • 大川市認知症ケア・パス作成検討委員会委員長(H25~H26)
[表彰]
H23.2 功労賞(法務大臣表彰)
教授 安立 多惠子
准教授 安立 多恵子
学位 博士(生命科学)鳥取大学
専門分野 言語発達障害学
担当科目
  • 言語発達障害学総論
  • 吃音学
  • 器質性構音障害学
  • 言語聴覚障害総合演習
  • 発声発語障害学総論
  • 言語発達障害学演習
  • 言語発達障害学評価演習
  • 言語発達障害学総合演習
  • 言語聴覚療法特論
  • 臨床実習
研究内容
  • 語用障害についての研究
  • 自閉症スペクトラム児のコミュニケーション能力の研究
業績・実績
(学会発表・
論文・著書
など)
[著書]
小児科医のための注意欠陥/多動性障害―AD/HD-の診断・治療ガイドライン(共著 中央法規出版 2007)
[学術論文]
The metaphor and sarcasm scenario test : a new instrument to help differentiate high functioning pervasive developmental disorder from attention deficit/hyperactivity disorder.  Brain & Development,2006
[学会発表]2015年度以降
  • 空所補完テストに困難さを生じた通常学級在籍の2症例.(第60回日本音声言語医学会)
  • 乳幼児健診,子育て支援への取り組み-大川子育て支援研究会の活動-(第16回日本言語聴覚学会)
プロフィール 国立身体障害者リハビリテーションセンター学院、鳥取大学大学院医学系研究科博士後期課程修了。
前松江医療福祉専門学校言語聴覚士学科学科長を経て現職。言語聴覚士。
准教授 平島 ユイ子
准教授 平島 ユイ子
学位 博士(保健医療学)国際医療福祉大学
修士(教育学)福岡教育大学
専門分野 聴覚障害
小児言語障害
担当科目
  • 聴覚心理学
  • 小児聴覚障害
  • 言語発達学
  • 言語発達障害学訓練演習
  • 補聴器・人工内耳
  • 臨床実習
研究内容
  • 難聴児のコミュニケーションに関する研究
  • 学齢児の言語コミュニケーション指導
業績・実績
(学会発表・
論文・著書
など)
[査読有り論文]
  • 人工内耳装用児の自由会話における沈黙及びミニマル反応の出現と訂正方略の活用 AUDIOLOGY JAPAN 55(1)48-55 2012年3月
  • 中等度難聴児の自由会話におけるコミュニケーションブレイクダウンと訂正方略の研究 言語聴覚研究 9(1)21-30 2012年3月
  • 人工内耳装用児の音声会話におけるコミュニケーションブレイクダウン要因と訂正方略 教育オーディオロジー研究7 25-28 2014年5月
  • 音声会話における人工内耳装用児の訂正方略に関係する言語要因の検討 音声言語医学56 30-36 2015年2月
[査読無し論文]
  • 人工内耳装用児1例の学齢期の英語聴取を含めた言語発達の経過 聴覚障害 722 4-10 2011年5月
[実践研究]
  • 音韻処理に苦手さのある読み書き障害児に対するキーワード法を用いた平仮名指導の効果 福岡教育大学教育総合研究所附属特別支援センター研究紀要5 25-28 2013年3月
[著書]
  • 「聞こえへの配慮」(共編書 日本教育オーディオロジー研究会 2007年)
  • 「『特別』ではない特別支援教育③」(共編著 明治図書2009年)
プロフィール 広島大学学校教育学部卒 福岡教育大学大学院教育学研究科修士課程修了
国際医療福祉大学保健医療学博士課程修了
通常小学校教諭、特別支援学級教諭、特別支援学校教諭を経て現職。言語聴覚士。
講師 岩﨑 裕子
講師 岩﨑 裕子
学位 博士(保健医療学)国際医療福祉大学
修士(保健科学)九州保健福祉大学
専門分野 失語症学
高次脳機能障害学
担当科目
  • 言語聴覚障害診断学
  • 失語症学
  • 失語症学演習
  • 高次脳機能障害学
  • 高次脳機能障害学演習
  • 失語症・高次脳機能障害学総論
  • 言語聴覚障害基礎演習
  • 言語聴覚障害総合演習
  • 言語聴覚療法特論
  • 臨床実習
研究内容
  • 脳損傷者のコミュニケーション能力
  • 低酸素脳症・脳炎後の高次脳機能障害
  • 視覚失認
業績・実績
(学会発表・
論文・著書
など)
[学会発表・論文・著書など]
  • 「右半球損傷による左利き重度失語症者の一例」
    大分県リハビリテーション医学会誌(2012、共著)
  • 「低酸素脳症によるコミュニケーション障害の1例(第2報)」
    日本言語聴覚学会(2012)
  • 「脳損傷後のコミュニケーション障害の特徴に関する研究」
    平成23年JA共済交通事故医療研究助成研究成果報告書(2012)
  • 「記憶障害に対するメモリーノートの活用状況と認知機能との関連(第3報)」
    日本高次脳機能障害学会(2011、共著)
プロフィール 国立身体障害者リハビリテーションセンター学院修了
九州保健福祉大学大学院保健科学研究科修士課程修了
国際医療福祉大学大学院博士課程単位取得満期退学
農協共済別府リハビリテーションセンター高次脳機能障がい支援室勤務を経て現職。
認定言語聴覚士(失語・高次脳機能障害領域)
講師 義田 俊之
講師 義田 俊之
学位 修士(人間環境学)九州大学
専門分野 臨床心理学
異常心理学
担当科目
  • 臨床心理学
  • 臨床心理学概論
  • 生涯発達心理学
  • 認知心理学
  • 実験計画法
  • 学習心理学
  • 心理測定法
  • 心理測定法演習
  • 言語心理学
  • 大学入門講座
  • 関連職種連携ワーク
研究内容
  • 不安・抑うつの認知行動療法。特にエクスポージャー(曝露法)を用いたセラピーと,メタ認知療法
  • 構造方程式モデリングを用いた,調査データの解析
  • 最近は,慢性疼痛の認知行動療法とそれに関わる基礎研究といったテーマ,項目反応理論やRを用いたデータ解析などの手法にも関心を広げています
業績・実績
(学会発表・
論文・著書
など)
[学術論文(査読あり)]
  • 義田俊之・中村知靖 (2014). Thought Control Questionnaire日本語版の開発―信頼性・妥当性の検討― 応用心理学研究, 39, 236-245.
  • Yoshida. T., Molton, I.R., Jensen, M.P., Nakamura, T., Arimura, T., Kubo, C., & Hosoi, M. (2012). Cognitions, metacognitions, and chronic pain. Rehabilitation psychology, 57, 207-213. doi: 10.1037/a0028903 22946608
[学会発表]
  • 義田俊之・安野広三・岩城理恵・富岡光直・早木千絵・須藤信行・細井昌子(2016).医療に対する不信感がある慢性疼痛患者はどのような対人的・心理的特徴を持つのか? 第9回日本運動器疼痛学会
  • Yoshida, T. (2016).Which thought control strategy makes negative automatic thoughts uncontrollable? : A mediation analysis. 31st International Congress of Psychology (ICP2016)
  • 義田俊之(2015). 思考コントロール方略とpost-event processing-失敗した社会的場面をテーマとした後悔・懸念を長引かせるのはどのようなつきあい方か?-日本心理学会第79回大会
プロフィール [学歴]
九州大学大学院 人間環境学研究院 行動システム専攻 心理学コース 研究生(2007年4月-2010年3月)
九州大学大学院 人間環境学研究院 行動システム専攻 心理学コース 博士課程 単位取得満期退学(2007年)
[職歴]
九州大学大学院 人間環境学研究院 学術研究員(2010年 4月-2011年3月)
福岡教育大学 兼任講師(認知発達論,こども理解の心理学)(2009年4月-2011年3月)
福岡市公立中学校 スクールカウンセラー(2008年4月-2010年3月)
助教 石川 幸伸
助教 石川 幸伸<
学位 博士(保健医療学)国際医療福祉大学
専門分野 失語症
高次脳機能障害学
音声障害
担当科目
  • 失語症・高次脳機能障害学総論
  • 失語症学演習
  • 高次脳機能障害学演習
  • 音声障害学
  • 摂食・嚥下障害学
  • 言語聴覚療法特論
  • 海外保健福祉事情
  • 関連職種連携ワーク
研究内容
  • 失語症における言語性保続に関する研究
  • Provox®による代用音声に関する研究
  • 失語症における語産生に関する研究
業績・実績
(学会発表・
論文・著書
など)
[論文(査読有り) ]
  • 失語症患者における言語性保続の発生に関係する要因の検討.高次脳機能研究2015;35(3)325-331(日本高次脳機能障害学会 第19回長谷川賞 受賞論文)
  • Provox2®による代用音声をより明瞭にする発声方法の一工夫.頭頸部外科2011;21(3)259-264
  • NST活動におけるリハビリテーションスタッフの関わりについて.リハビリテーションネットワーク研究2008;6(1)52-56
その他、言語性保続に関する論文1本有
[研究助成]
  • 2016年~ 文部科学省科学研究費 若手研究B 研究課題「気道食道シャント(Provox)使用者に対する実態調査」研究課題番号207700002
  • 2015 日本科学協会 海外発表促進助成
    Yukinobu ISHIKAWA, Yukiko YANAGI et al,:Relation between verbal perseveration and naming ability in aphasia. Asia Pacific Conference of Speech, Language and Hearing in Gangzou.(Best Presentation Award受賞)
その他、語産生の際のERPの研究において採択の実績有
プロフィール [学歴]
国際医療福祉大学保健学部言語聴覚学科 卒業(2004)
国際医療福祉大学大学院 修士課程 修了(2006)
国際医療福祉大学大学院 博士課程 修了(2013)
[職歴]
国際医療福祉大学 にしなすの総合在宅ケアセンター(2004.5~2006.3)
国際医療福祉大学三田病院(2006.4~2014.3)
国際医療福祉大学 福岡保健医療学部(2014.4~)
助教 福井 恵子
助教 福井 恵子
学位 修士(保健医療学)国際医療福祉大学
専門分野 高齢者の認知機能
加齢性難聴に伴うコミュニケーション障害
担当科目
  • 聴覚医学
  • 言語聴覚障害学概論
  • 生涯発達演習 など
研究内容
  • パーキンソン病における社会的認知機能障害
  • 高齢者における認知機能低下の要因
業績・実績
(学会発表・
論文・著書
など)
[学会発表]
  • 福井恵子,深浦順一: 認知機能に与える難聴の影響. 第6回日本言語聴覚士協会九州地区学術集会(2017)
  • 福井恵子,藤田郁代,深浦順一ら:パーキンソン病における感情認知の継時的変化.第40回高次脳機能障害学会(2016)
  • 福井恵子,安立多惠子,深浦順一:パーキンソン病2例に対する音声治療の効果-VHIの検討から-.第16回日本言語聴覚学会(2015)
  • Keiko Fukui, Ikuyo Fujita, Junichi Fukaura, et al.: The influence of difficult emotion expression in Parkinson’s disease on the Voice Handicap Index: A case report.The 10th Beijing International Forum on Rehabilitation(2015)
[論文]
  • 福井恵子,深浦順一,庄司紘史ら:重度パーキンソン病患者のリハビリテーションへの一考察. 国際医療福祉大学福岡リハビリテーション学部紀要4:51-56,2008
プロフィール [学歴]
2005年 九州保健福祉大学保健科学部言語聴覚療法学科 卒業
2013年 国際医療福祉大学大学院修士課程 修了 
[職歴]
2005年 医療法人久康会平田病院(現、平田東九州病院)入職
2008年 柳川リハビリテーション病院入職
2010年 国際医療福祉大学福岡リハビリテーション学部(現、福岡保健医療学部)言語聴覚学科入職
助教 大内田 博文
助教 大内田 博文
学位 修士(保健医療学)国際医療福祉大学
専門分野 高次脳機能障害
高齢者の認知機能
担当科目
  • 摂食・嚥下障害学
  • 関連職種連携実習
  • 臨床実習
研究内容
  • アルツハイマー病患者の言語障害
  • 高齢者の認知機能低下について
  • リハビリテーション教育
業績・実績
(学会発表・
論文・著書
など)
[学会発表]
  • 臨床実習における自己評価と指導者評価の差に関する研究,第16回日本言語聴覚学会,2016
  • 地域ケア会議アドバイザー養成講座の効果と課題-終了後アンケート調査から,第5回日本言語聴覚士協会九州地区学術集会,2016
  • アルツハイマー病患者における語想起と遂行機能の関係,第37回日本高次脳機能障害学学会,2013
[論文]
  • 臨床推論過程体験演習からみる臨床実習成績‐主観的評価からの検討(短報),リハビリテーション教育研究,vol.22,2017
  • 言語聴覚学科における臨床推論体験演習の取り組み(短報),リハビリテーション教育研究,vol.20,2015
プロフィール [学歴]
2002年 柳川リハビリテーション学院 言語聴覚学科 卒業
2013年 国際医療福祉大学大学院 修士課程 保健医療学専攻
言語聴覚分野修了 保健医療学修士

[職歴]
2002年 医療法人三光会 誠愛リハビリテーション病院 入職
2010年 学校法人高木学園 福岡国際医療福祉学院 入職
医療法人社団高邦会 福岡山王病院 非常勤勤務
2017年 学校法人 国際医療福祉大学 福岡保健医療学部 入職
現在に至る
[社会活動]
2013年~ 一般社団法人福岡県言語聴覚士会 理事(学術局長)
2015年~ 日本言語聴覚士会 生涯学習プログラム基礎講座講師